既存のお客様との信頼を深めたいFPの方へ

顧客ごとの記録と経緯を、次の対話へ。「第二の脳」をあなたの仕事に。

顧客ごとの記録とこれまでの経緯を整理し、前回までの続きから次の対話を準備する。第二の脳とみらい相談室を、あなたの仕事に合う形へ整理する、釆田代表との無料個別相談です。

  • 相談無料
  • オンライン対応
  • 導入未定でも大丈夫
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友だち追加後、「個別相談希望」と一言お送りください。無理な営業は行いません。

みらい相談室 代表 釆田 信之 認知症の資産凍結・相続対策をFPの立場から支援

みらい相談室にまだ参加していなくても

顧客との関係づくりを、自分の仕事に置き換えてみませんか。

千葉さんの事例で可能性を感じても、実際の顧客対応へ落とし込むところで迷うのは自然なことです。個別相談では、今のやり方を否定せず、続けられる一歩から一緒に整理します。

01

自分なら、何から始める?

機能の話ではなく、今のお客様と仕事に必要な順番を決めたい。

02

AIや設定で止まりそう

パソコンが得意でなくても、実際に使えるところまで伴走してほしい。

03

どう仕事につながる?

顧客との関係づくり、発信、専門性をバラバラにせず活かしたい。

分からないままで相談できます

一人で答えを出してから、参加を決めなくて大丈夫です。

「自分の仕事ではどう使えばいい?」「既存のお客様との関係なら、何から見直せる?」という疑問を、そのまま持ってきてください。第二の脳を、いきなり完成した仕組みにする必要はありません。必要に応じて無料診断やAIライターも組み合わせながら、あなたに合う入口を釆田代表と一緒に整理します。

これからのFPに必要な土台

第二の脳を中心に、必要な支えを組み合わせます。

中心にあるのは、顧客との経緯をFP本人が確かめられる形に整理し、次の対話へつなぐ第二の脳です。必要に応じて、魅力を分かりやすく届けるAIライターや、深い困りごとへチームで応える認知症の専門性を組み合わせます。

選ばれるFPになるための第二の脳、AIライター、認知症の専門知識という3つの武器
01

第二の脳

顧客ごとの記録、これまでの経緯、次回連絡を整理し、前回までの続きから次の対話を準備します。

02

AIライター

取材した魅力を、自己紹介ページ、漫画、ブログ、SNS、ホームページへ展開します。

03

認知症の専門性

最初の相談窓口となり、必要な時はみらい相談室の専門家・ブレーンと一緒に支えます。

今日から使える実践ツール

お客様へ送れる「3分の無料診断」が、相談のきっかけになります。

認知症が気になる親御さまのお金・実家・介護費用について、7つの質問で確認できます。結果はその場で表示され、そのままコピーして紹介元のFPへLINEで返せます。

  • お客様へURLを送るだけ
  • 診断結果から話すべきことが分かる
  • 売り込みではなく、役立つ情報から関係を深められる
無料診断を実際に見る

診断ページは別タブで開きます。医療上の認知症診断ではなく、家族のお金の備えを整理する簡易チェックです。

漫画で認知症によるお金の凍結リスクを3分で確認できる無料診断

定着や紹介を約束する仕組みではありません

信頼は、一度の提案ではなく、小さな接点の積み重ねから。

「何かあれば相談してください」だけでは、相談のきっかけが見つからないことがあります。役立つ情報を届け、戻ってきた声を急がず聞き、本人が確かめながら次の一言を返す。その対話を続けることが、信頼関係の土台になります。

  1. 01

    役立つ情報で、もう一度話す自然なきっかけを作る

  2. 02

    戻ってきた声を急いで結論にせず、まず聞く

  3. 03

    記録と問いを整理し、FP本人が確かめて返す

  4. 04

    深い相談は、釆田代表や専門家チームへ持ち帰る

第二の脳やみらい相談室への参加が、定着率・紹介件数・他社流出の減少を保証するものではありません。

AIライターという、もう一つの武器

一度聞いた魅力を、伝わる形へ何度でも展開できます。

自己紹介を書くだけだったAIライターは、Codexによってページ、漫画、ブログ、SNS、ホームページまで扱えるようになりました。お客様の魅力を形にし、発信と仕事につなげる支援ができます。

1回の取材から自己紹介ページ、漫画、ブログ、SNS投稿、ホームページへ展開するAIライターの図解
文章を書く人から、お客様の魅力を形にして発信を支える人へ。

FP自身の発信だけでなく、お客様の事業支援という新しい提案にもつなげられます。

無料個別相談で一緒に整理すること

あなたの場合の「最初の一歩」を、具体的にします。

決まった商品を勧める場ではありません。現在のお客様、得意なこと、発信状況を伺い、無理なく続けられる活用方法を考えます。

01

誰に使うか

既存のお客様、知人、これから出会いたい方のどこから始めるか。

02

何から始めるか

第二の脳で、どの記録と経緯を次の対話へつなぐところから始めるか。

03

どう仕事にするか

顧客フォローや発信、提案メニューへどう無理なく組み込むか。

04

どう支えてもらうか

認知症や相続の相談を、みらい相談室のチームとどう連携するか。

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ご相談までの流れ

LINEから、4つのステップで進みます。

  1. 01

    LINEで連絡

    「個別相談希望」と送ります。

  2. 02

    日程を相談

    都合のよい日時を決めます。

  3. 03

    オンラインで整理

    現状とやりたいことを伺います。

  4. 04

    次の一歩を決定

    あなたに合う始め方を具体化します。

認知症・相続みらい相談室代表の釆田信之

相談担当

釆田 信之 わけた のぶゆき

認知症・相続みらい相談室 代表

認知症による資産凍結や相続の問題は、気づいた時に相談できる相手がいるだけで、家族の選択肢が変わります。担当FPが一人で抱え込まず、必要に応じて家族信託・相続・介護などの専門家や、みらい相談室のブレーンと連携して支えます。

第二の脳も、難しい機能を覚えることが目的ではありません。顧客ごとの記録と経緯を次の対話へつなぎ、目の前のお客様をもっと大切にする。そのための使い方を一緒に考えます。AIライターなどの補助機能は、必要になった段階で組み合わせられます。

よくあるご質問

迷っている段階でも、ご相談いただけます。

AIやパソコンが苦手でも大丈夫ですか?

大丈夫です。操作を覚えることからではなく、まず何に使うと役立つかを整理します。必要な設定や進め方も、分かる言葉でご案内します。

まだ導入すると決めていません。

決めていなくて問題ありません。現在の仕事に合うか、続けられそうかを確認するための相談としてご利用ください。

本当に無料ですか?

初回の個別相談は無料です。具体的な制作や継続支援が必要になった場合は、内容と費用をご説明し、納得いただいてから進めます。

強い営業をされませんか?

無理な営業は行いません。認知症の問題で「もっと早く知っていれば」とつらい思いをする方を減らし、FPが必要な時に支えられる状態を作ることを大切にしています。

無料診断だけ先に使ってもよいですか?

もちろんです。実際に診断ページを見て、お客様へ送りやすいかを確かめてください。使い方や結果を受け取った後の対応は、個別相談で一緒に整理できます。

まだ、みらい相談室に参加していないFPの方へ

第二の脳を、あなたの仕事の形に。

全部を一度に始めなくて大丈夫です。今のお客様を大切にするための、あなたらしい一歩を一緒に決めましょう。

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認知症・相続みらい相談室

本ページの内容は一般的な情報と活用例です。個別の法務・税務・医療判断は、状況に応じて各専門家への確認が必要です。