既存のお客様との信頼を深めたいFPの方へ
顧客ごとの記録と経緯を、次の対話へ。「第二の脳」をあなたの仕事に。
顧客ごとの記録とこれまでの経緯を整理し、前回までの続きから次の対話を準備する。第二の脳とみらい相談室を、あなたの仕事に合う形へ整理する、釆田代表との無料個別相談です。
- 相談無料
- オンライン対応
- 導入未定でも大丈夫
友だち追加後、「個別相談希望」と一言お送りください。無理な営業は行いません。
みらい相談室にまだ参加していなくても
顧客との関係づくりを、自分の仕事に置き換えてみませんか。
千葉さんの事例で可能性を感じても、実際の顧客対応へ落とし込むところで迷うのは自然なことです。個別相談では、今のやり方を否定せず、続けられる一歩から一緒に整理します。
自分なら、何から始める?
機能の話ではなく、今のお客様と仕事に必要な順番を決めたい。
AIや設定で止まりそう
パソコンが得意でなくても、実際に使えるところまで伴走してほしい。
どう仕事につながる?
顧客との関係づくり、発信、専門性をバラバラにせず活かしたい。
分からないままで相談できます
一人で答えを出してから、参加を決めなくて大丈夫です。
「自分の仕事ではどう使えばいい?」「既存のお客様との関係なら、何から見直せる?」という疑問を、そのまま持ってきてください。第二の脳を、いきなり完成した仕組みにする必要はありません。必要に応じて無料診断やAIライターも組み合わせながら、あなたに合う入口を釆田代表と一緒に整理します。
これからのFPに必要な土台
第二の脳を中心に、必要な支えを組み合わせます。
中心にあるのは、顧客との経緯をFP本人が確かめられる形に整理し、次の対話へつなぐ第二の脳です。必要に応じて、魅力を分かりやすく届けるAIライターや、深い困りごとへチームで応える認知症の専門性を組み合わせます。
第二の脳
顧客ごとの記録、これまでの経緯、次回連絡を整理し、前回までの続きから次の対話を準備します。
AIライター
取材した魅力を、自己紹介ページ、漫画、ブログ、SNS、ホームページへ展開します。
認知症の専門性
最初の相談窓口となり、必要な時はみらい相談室の専門家・ブレーンと一緒に支えます。
今日から使える実践ツール
お客様へ送れる「3分の無料診断」が、相談のきっかけになります。
認知症が気になる親御さまのお金・実家・介護費用について、7つの質問で確認できます。結果はその場で表示され、そのままコピーして紹介元のFPへLINEで返せます。
- お客様へURLを送るだけ
- 診断結果から話すべきことが分かる
- 売り込みではなく、役立つ情報から関係を深められる
診断ページは別タブで開きます。医療上の認知症診断ではなく、家族のお金の備えを整理する簡易チェックです。
定着や紹介を約束する仕組みではありません
信頼は、一度の提案ではなく、小さな接点の積み重ねから。
「何かあれば相談してください」だけでは、相談のきっかけが見つからないことがあります。役立つ情報を届け、戻ってきた声を急がず聞き、本人が確かめながら次の一言を返す。その対話を続けることが、信頼関係の土台になります。
- 01
役立つ情報で、もう一度話す自然なきっかけを作る
- 02
戻ってきた声を急いで結論にせず、まず聞く
- 03
記録と問いを整理し、FP本人が確かめて返す
- 04
深い相談は、釆田代表や専門家チームへ持ち帰る
第二の脳やみらい相談室への参加が、定着率・紹介件数・他社流出の減少を保証するものではありません。
AIライターという、もう一つの武器
一度聞いた魅力を、伝わる形へ何度でも展開できます。
自己紹介を書くだけだったAIライターは、Codexによってページ、漫画、ブログ、SNS、ホームページまで扱えるようになりました。お客様の魅力を形にし、発信と仕事につなげる支援ができます。
FP自身の発信だけでなく、お客様の事業支援という新しい提案にもつなげられます。
無料個別相談で一緒に整理すること
あなたの場合の「最初の一歩」を、具体的にします。
決まった商品を勧める場ではありません。現在のお客様、得意なこと、発信状況を伺い、無理なく続けられる活用方法を考えます。
誰に使うか
既存のお客様、知人、これから出会いたい方のどこから始めるか。
何から始めるか
第二の脳で、どの記録と経緯を次の対話へつなぐところから始めるか。
どう仕事にするか
顧客フォローや発信、提案メニューへどう無理なく組み込むか。
どう支えてもらうか
認知症や相続の相談を、みらい相談室のチームとどう連携するか。
友だち追加後、「個別相談希望」と一言お送りください。
ご相談までの流れ
LINEから、4つのステップで進みます。
- 01
LINEで連絡
「個別相談希望」と送ります。
- 02
日程を相談
都合のよい日時を決めます。
- 03
オンラインで整理
現状とやりたいことを伺います。
- 04
次の一歩を決定
あなたに合う始め方を具体化します。
相談担当
釆田 信之 わけた のぶゆき
認知症・相続みらい相談室 代表
認知症による資産凍結や相続の問題は、気づいた時に相談できる相手がいるだけで、家族の選択肢が変わります。担当FPが一人で抱え込まず、必要に応じて家族信託・相続・介護などの専門家や、みらい相談室のブレーンと連携して支えます。
第二の脳も、難しい機能を覚えることが目的ではありません。顧客ごとの記録と経緯を次の対話へつなぎ、目の前のお客様をもっと大切にする。そのための使い方を一緒に考えます。AIライターなどの補助機能は、必要になった段階で組み合わせられます。
よくあるご質問
迷っている段階でも、ご相談いただけます。
AIやパソコンが苦手でも大丈夫ですか?
大丈夫です。操作を覚えることからではなく、まず何に使うと役立つかを整理します。必要な設定や進め方も、分かる言葉でご案内します。
まだ導入すると決めていません。
決めていなくて問題ありません。現在の仕事に合うか、続けられそうかを確認するための相談としてご利用ください。
本当に無料ですか?
初回の個別相談は無料です。具体的な制作や継続支援が必要になった場合は、内容と費用をご説明し、納得いただいてから進めます。
強い営業をされませんか?
無理な営業は行いません。認知症の問題で「もっと早く知っていれば」とつらい思いをする方を減らし、FPが必要な時に支えられる状態を作ることを大切にしています。
無料診断だけ先に使ってもよいですか?
もちろんです。実際に診断ページを見て、お客様へ送りやすいかを確かめてください。使い方や結果を受け取った後の対応は、個別相談で一緒に整理できます。
まだ、みらい相談室に参加していないFPの方へ
第二の脳を、あなたの仕事の形に。
全部を一度に始めなくて大丈夫です。今のお客様を大切にするための、あなたらしい一歩を一緒に決めましょう。
LINEで無料個別相談を希望する友だち追加後、「個別相談希望」と一言お送りください。